Saturday, 26 April 2008

Kalaf城、公開

Kalaf城ツアーへようこそ。

まずはドアのすぐ脇、チベットからの使者。人は怖いという。強面でなければ、守り神にならない。
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リビングとダイニング。ピアノを弾き、ソファで本を読む。曲線が素敵なダイニング・セットと、同じく北欧からの木製の小さな棚。天井からは間接照明。

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左からタイ、デンマーク、セネガル、イングランドのcharms。彼らはいつも一緒。ピアノの上がお気に入り。

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バルコニーからUpper BrickelとDowntown。木々から鳥の囀り。青と緑、そよぐ風。たまに朝食のバルコニー。

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ゲスト・ルーム。いつ、どこから、どなたがいらっしゃるのかしら。

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オーナーのMary、大事な忘れもの。

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Kalafの寝室。Mary曰く、ビクトリア調。大きくて、ややかたく、寝やすいベッド。枕元のorchidは、Maryからの預かりもの。

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最後に、山田容弘の『花嫁』。花嫁の名はGamal、アラビア語で"月"。

5 comments:

Daiquiri said...

文字化けしてしまった・・・というか家具とか趣味がいいし、なんたって、広い!これなら、仕事をさっさと切り上げて家に帰るインセンティブが沸きそう(笑)気になる家賃は今度こっそり教えてください!w

Anonymous said...

大公開だね。GAMALはアラビア語ではなく、ベドウィン語。R

Kalaf said...

This is the quality of life where comfort breathes.

Anonymous said...

お部屋初めて拝見!素敵~!どこかのホテルのスウィートルームのよう。愛用のテーブルと椅子のセットもお部屋とマッチしてますね。 KIE

Kalaf said...

Kalafのお気に入りは窓からの景色。高層ビル群の手前に広がる緑、緑、緑。木々の葉が風に揺らぐのを見て心の落ち着きを確認する。